Git・Docker・Linuxシェル・正規表現・SQL・HTML/CSSなどでよく使うコマンドやコードスニペットをジャンル別に整理。「あのコマンド忘れた」を即解決する、開発者向けのコピペ辞書です。

Content-Type: application/json
こんてんとたいぷ
Authorization: Bearer <token>
おーそらいぜーしょん
X-API-Key: <key>
Accept: application/json
Cache-Control: no-cache
GET /api/users
POST /api/users
PUT /api/users/:id
PATCH /api/users/:id
DELETE /api/users/:id
{ status: 'ok', message: '' }
{ error: 'Bad Request', code: 400 }
?page=1&limit=20
?sort=created_at&order=desc
GET /api/resource
げっとあぴーあいりそーす
POST /api/resource
ぽすとあぴーあいりそーす
PUT /api/resource/:id
ぷっとあぴーあいりそーすあいでぃ
PATCH /api/resource/:id
ぱっちあぴーあいりそーすあいでぃ
DELETE /api/resource/:id
でりーとあぴーあいりそーすあいでぃ
200 OK
にひゃくおーけー
201 Created
にひゃくいちくりえいてっど
204 No Content
にひゃくよんのこんてんと
301 Moved Permanently
さんびゃくいちもうぶどぱーまねんとりー
400 Bad Request
よんひゃくばっどりくえすと
401 Unauthorized
よんひゃくいちあなとらいずど
403 Forbidden
よんひゃくさんふぉーびどん
404 Not Found
よんひゃくよんのっとふぁうんど
409 Conflict
よんひゃくきゅーこんふりくと
422 Unprocessable Entity
よんひゃくにじゅうに
429 Too Many Requests
よんひゃくにじゅうきゅーとぅーめにー
500 Internal Server Error
ごひゃくいんたーなるさーばーえらー
502 Bad Gateway
ごひゃくにばっどげーとうぇい
503 Service Unavailable
ごひゃくさんさーびすあんあべいらぶる
REST原則
れすとげんそく
Content-Type header
こんてんとたいぷへっだー
Authorization: Bearer
おーそらいぜーしょんべあらー
ETag
いーたぐ
Webhook
うぇぶふっく
WebSocket
うぇぶそけっと
Server-Sent Events
さーばーせんといべんつ
Postman
ぽすとまん
OpenAPI仕様
おーぷんえーぴーあいしよう
Swagger UI
すわっがーゆーあい
gRPC
じーあーるぴーしー
aws s3 ls s3://bucket-name
えーだぶりゅーえす えす3
aws s3 cp file.txt s3://bucket-name/
aws s3 sync ./dist s3://bucket-name
aws s3 rm s3://bucket-name/file.txt
aws ec2 describe-instances
aws ec2 start-instances --instance-ids i-xxxx
aws ec2 stop-instances --instance-ids i-xxxx
aws lambda invoke --function-name FunctionName output.json
aws logs get-log-events --log-group-name /aws/lambda/fn
aws ecr get-login-password | docker login --username AWS --password-stdin
aws iam list-users
aws sts get-caller-identity
aws configure
AWS_PROFILE=profile-name aws s3 ls
aws cloudformation deploy --template-file template.yaml --stack-name stack
aws rds describe-db-instances
aws configure
えーだぶりゅーえすこんふぃぎゅあ
aws s3 cp
えーだぶりゅーえすすりーこぴー
aws ec2 describe-instances
えーだぶりゅーえすいーしーつーでぃすくらいぶ
aws lambda invoke
えーだぶりゅーえすらむだいんぼーく
IAM Role
あいえーえむろーる
S3 Bucket
えすさんばけっと
EC2 Instance
いーしーつーいんすたんす
Lambda Function
らむだふぁんくしょん
API Gateway
えーぴーあいげーとうぇい
RDS
あーるでぃーえす
DynamoDB
だいなもでぃーびー
CloudFront
くらうどふろんと
Route 53
るーとごじゅうさん
VPC
ぶいぴーしー
Security Group
せきゅりてぃぐるーぷ
ECS
いーしーえす
EKS
いーけーえす
CloudFormation
くらうどふぉーめーしょん
CloudWatch
くらうどうぉっち
SNS
えすえぬえす
SQS
えすきゅーえす
Elastic Beanstalk
えらすてぃっくびーんすとーく
CodePipeline
こーどぱいぷらいん
CodeDeploy
こーどでぃぷろい
Cognito
こぐにとー
Secrets Manager
しーくれっつまねーじゃー
Parameter Store
ぱらめーたーすとあ
Elastic Load Balancer
えらすてぃっくろーどばらんさー
Auto Scaling
おーとすけーりんぐ
Availability Zone
あべいらびりてぃぞーん
aws iam create-user
えーだぶりゅーえすあいえーえむくりえいとゆーざー
aws logs tail
えーだぶりゅーえすろぐずている
Terraform
てらふぉーむ
CDK (Cloud Development Kit)
しーでぃーけー
Step Functions
すてっぷふぁんくしょんず
EventBridge
いべんとぶりっじ
Kinesis
きねしす
Glue
ぐるー
Athena
あてーな
SageMaker
せーじめーかー

プログラミングについて

開発の現場では、Git・Docker・Linuxシェル・正規表現・SQL・HTML/CSSなど、よく使うコマンドやスニペットが数多くあります。頻度の高いものは覚えていても、たまにしか使わないコマンドは「どう書くんだっけ」と毎回検索しがちです。このジャンルでは、そうしたコマンドやコードの断片を、用途別にすぐコピーできるようにまとめています。

ブランチ操作やコンテナ起動、ログ確認、検索・置換に使う正規表現など、実務で繰り返し登場するパターンを中心に収録しています。検索して記事を読み直す時間を省き、手を止めずに作業を続けられます。

コマンドは環境やバージョンによって挙動が変わることがあります。とくにファイルやデータを変更・削除する操作は、内容を理解したうえで実行してください。

こんなときに便利

  • Git操作

    ブランチの作成・切り替え・取り消しなど、うろ覚えになりがちなコマンドをすぐ呼び出せます。

  • Docker・サーバ作業

    コンテナの起動・停止・ログ確認など、定型的な操作をコピペで素早く実行できます。

  • 正規表現・検索置換

    メールアドレスや日付の抽出など、書くたびに迷う正規表現のパターンを再利用できます。

上手に使うコツ

  • ファイルやデータを削除・上書きするコマンドは、対象とオプションを確認してから実行しましょう。
  • コマンドはOSやツールのバージョンで差が出ることがあります。動かないときは公式ドキュメントでオプションを確認してください。
  • プレースホルダ(ブランチ名・パスなど)はコピー後に自分の値へ置き換えてから実行します。

よくある質問

どんな言語・ツールに対応していますか?

Git・Docker・Linuxシェル・正規表現・SQL・HTML/CSSなど、開発で頻出するコマンドやスニペットを中心に収録しています。ジャンル内のカテゴリから目的のものを探せます。

コピーしたコマンドはそのまま実行して大丈夫ですか?

多くは雛形としてそのまま使えますが、ブランチ名・ファイルパス・接続情報などは自分の環境に合わせて置き換えてください。とくに削除・上書き系のコマンドは、内容を理解したうえで実行してください。

コマンドが動きません。

OSやツールのバージョン差でオプションの書き方が異なることがあります。エラーメッセージを確認し、公式ドキュメントで該当オプションをチェックすると解決しやすいです。

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