症状・病名・検査名・薬剤名・診療科などの医療用語をかな・カテゴリで素早く検索してコピー。問診票記入や医療事務、看護記録の下書きに使える無料の医療用語コピー辞書です。

点滴
てんてき
静脈注射
じょうみゃくちゅうしゃ
筋肉注射
きんにくちゅうしゃ
皮下注射
ひかちゅうしゃ
採血
さいけつ
縫合
ほうごう
抜糸
ばっし
カテーテル
かてーてる
気管挿管
きかんそうかん
人工呼吸器
じんこうこきゅうき
透析
とうせき
血液透析
けつえきとうせき
腹膜透析
ふくまくとうせき
輸血
ゆけつ
腰椎穿刺
ようついせんし
胸腔穿刺
きょうくうせんし
腹腔穿刺
ふくくうせんし
内視鏡的ポリープ切除術
ないしきょうてきぽりーぷせつじょじゅつ
腹腔鏡手術
ふくくうきょうしゅじゅつ
開腹手術
かいふくしゅじゅつ
全身麻酔
ぜんしんますい
局所麻酔
きょくしょますい
硬膜外麻酔
こうまくがいますい
化学療法
かがくりょうほう
放射線療法
ほうしゃせんりょうほう
リハビリテーション
りはびりてーしょん
理学療法
りがくりょうほう
作業療法
さぎょうりょうほう
言語聴覚療法
げんごちょうかくりょうほう
除細動
じょさいどう
ペースメーカー植え込み術
ぺーすめーかーうえこみじゅつ
冠動脈形成術(PCI)
かんどうみゃくけいせいじゅつ
冠動脈バイパス術(CABG)
かんどうみゃくばいぱすじゅつ
大動脈弁置換術
だいどうみゃくべんちかんじゅつ
アブレーション治療
あぶれーしょんちりょう
内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)
ないしきょうてきねんまくかそうはくりじゅつ
内視鏡的粘膜切除術(EMR)
ないしきょうてきねんまくせつじょじゅつ
ERCP(内視鏡的逆行性胆管膵管造影)
いーあーるしーぴー
EST(内視鏡的乳頭括約筋切開術)
いーえすてぃー
肝動脈塞栓術(TAE)
かんどうみゃくそくせんじゅつ
ラジオ波焼灼療法(RFA)
らじおはしょうしゃくりょうほう
陽子線治療
ようしせんちりょう
重粒子線治療
じゅうりゅうしせんちりょう
免疫療法
めんえきりょうほう
分子標的療法
ぶんしひょうてきりょうほう
CAR-T細胞療法
しーえーあーるてぃーさいぼうりょうほう
造血幹細胞移植
ぞうけつかんさいぼういしょく
骨髄移植
こつずいいしょく
腎移植
じんいしょく
肝移植
かんいしょく
心臓移植
しんぞういしょく
義肢装具
ぎしそうぐ
ギプス固定
ぎぷすこてい
牽引療法
けんいんりょうほう
温熱療法
おんねつりょうほう
電気刺激療法(TENS)
でんきしげきりょうほう
プラスマフェレーシス(血漿交換)
ぷらすまふぇれーしす けっしょうこうかん
免疫グロブリン大量療法
めんえきぐろぶりんたいりょうりょうほう
ステロイドパルス療法
すてろいどぱるすりょうほう
創傷処置
そうしょうしょち
縫合術
ほうごうじゅつ
デブリードマン
でぶりーどまん
皮膚移植
ひふいしょく
ドレーン留置
どれーんりゅうち
導尿
どうにょう
膀胱留置カテーテル
ぼうこうりゅうちかてーてる
胃管挿入
いかんそうにゅう
吸引(気管内)
きゅういん きかんない
酸素療法
さんそりょうほう
ネブライザー
ねぶらいざー
胸腔穿刺
きょうくうせんし
腹腔穿刺
ふくくうせんし
関節穿刺
かんせつせんし
硬膜外麻酔
こうまくがいますい
脊椎麻酔
せきついますい
全身麻酔
ぜんしんますい
局所麻酔
きょくしょますい
神経ブロック
しんけいぶろっく
気管切開
きかんせっかい
健康保険証
けんこうほけんしょう
マイナ保険証
まいなほけんしょう
国民健康保険
こくみんけんこうほけん
後期高齢者医療制度
こうきこうれいしゃいりょうせいど
自立支援医療
じりつしえんいりょう
指定難病
していなんびょう
特定医療費(指定難病)受給者証
とくていいりょうひ じゅきゅうしゃしょう
障害者手帳
しょうがいしゃてちょう
精神障害者保健福祉手帳
せいしんしょうがいしゃほけんふくしてちょう
介護保険証
かいごほけんしょう
要介護認定
ようかいごにんてい
限度額適用認定証
げんどがくてきようにんていしょう
高額療養費制度
こうがくりょうようひせいど
紹介状
しょうかいじょう
診断書
しんだんしょ
傷病手当金
しょうびょうてあてきん
入院同意書
にゅういんどういしょ
手術同意書
しゅじゅつどういしょ
インフォームドコンセント
いんふぉーむどこんせんと
セカンドオピニオン
せかんどおぴにおん
在宅医療
ざいたくいりょう

医療・病院について

症状・病名・検査名・薬剤名・診療科などの医療用語は、漢字が難しく読み方も分かりにくいため、入力や転記でミスが起こりやすい分野です。このジャンルでは、こうした用語をかな・カテゴリから探して正確な表記でコピーできるようにまとめています。問診票の記入や医療事務、看護記録の下書きなどで、誤字を防ぎながら入力時間を短縮できます。

「正式名称が思い出せない」「漢字が書けない」といった場面でも、読みから探して正しい表記を貼り付けられます。略称と正式名称の対応に気を配り、現場で使われる用語を中心に収録しています。

本ジャンルは用語の入力・転記を補助するためのものであり、診断や治療の助言を行うものではありません。症状や治療に関する判断は、必ず医師・薬剤師などの専門家にご相談ください。

こんなときに便利

  • 問診票・各種書類の記入

    病名や症状を正確な漢字で入力。手書きや変換でつまずく専門用語をスムーズに記入できます。

  • 医療事務・レセプト

    病名や検査名の表記ゆれを防ぎ、入力作業の効率と正確性を高められます。

  • 看護記録・申し送り

    頻出する用語をコピーで素早く記録。記入時間を短縮し、本来の業務に集中できます。

上手に使うコツ

  • 略称と正式名称は文書の用途に合わせて使い分けましょう。公式書類では正式名称が求められることが多いです。
  • 同じ読みでも異なる病名・薬剤名があります。貼り付け後に対象が正しいか必ず確認してください。
  • 本サービスの情報は入力補助が目的です。診断・治療の判断には用いず、専門家に相談してください。

よくある質問

医療従事者でなくても使えますか?

はい。問診票の記入や、家族の通院に付き添う際のメモなど、一般の方の用途にもお使いいただけます。ただし用語の意味や治療に関する判断は、医師・薬剤師にご確認ください。

この情報は医学的なアドバイスですか?

いいえ。本ジャンルは用語を正確に入力・転記するための補助であり、診断・治療の助言を目的としたものではありません。症状や治療についての判断は必ず専門家にご相談ください。

薬剤名や病名の表記は正確ですか?

現場で使われる表記を中心に収録していますが、同じ読みで異なる用語が存在する場合があります。重要な書類に用いる際は、貼り付け後に対象が正しいかをご確認ください。

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